さいたま市浦和区、産業道路近くの住宅街に「女の子の看板」。
今回ご紹介する「boulangerie nico(ブーランジェリーNICO)」です。
今回は、お店の看板メニューであり、多くのファンを虜にしている「究極のメロンパン」を紹介します!
店舗情報
店舗情報を紹介します。
| 店名 | boulangerie nico(ブーランジェリー ニコ) |
|---|---|
| 住所 | 埼玉県さいたま市浦和区大東2-2-22 |
| 駐車場 | あり |
| 定休日 | 月曜日、日曜日・第3月曜日 不定休あり |
| 問い合わせ | 048-886-7821 |
| WEBサイト | 公式インスタグラム |
究極のメロンパンを食べてみた!

実際に究極のメロンパン(180円税込み)を食べてみました。
実はメロンパンが大好物な私。
数々のパン屋をめぐっては、メロンパンを食べ歩いてきました。
究極というだけあって、期待感が高まります。
見た目は普通のメロンパンですが、バターのいい香りがしてきます。
いざ実食‼
ふじパパなにこれーーーめっちゃうまっ‼
一口かじると、まずは表面のクッキー生地が「ザクッ!カリッ!」と小気味良い音を立てます。
その直後、驚くほど軽やかでしっとりとした中生地とバターの香りが口いっぱいに広がります。
このコントラストが、まさに絶妙。
「外はカリカリ、なかはふっくら」……そんな言葉だけでは説明しきれない魅力が、このメロンパンにはあります。
クッキー生地の甘みと、パン生地の口溶け。
咀嚼するたびに鼻へ抜けるバターの香りと、心地よい食感の波。
まさに、**「もはや、噛む快楽。」**という言葉がふさわしい、中毒性のある逸品です。
動画でも紹介しています。
まとめ:浦和に来たら絶対に寄るべき一軒


boulangerie nicoの「究極のメロンパン」は、メロンパンの概念を覆すほどの完成度でした。
「最近美味しいパンに出会えていないな…」
「本当に美味しいメロンパンが食べたい!」
そんな方は、ぜひ浦和のboulangerie nicoへ足を運んでみてください。
外のカリカリ感と、中のふっくら感に、あなたもきっと魅了されるはずです。
次はどのパンをレビューしようかな?
NICOさんには他にも魅力的なパンがたくさんあるので、またレポートしたいと思います!










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